●毎年95%を超える就職率を達成! 入学時からきめ細かな就職指導や各種ガイダンスを実施。早い時期から就職への意識づけを行 っています。また、授業や講座などで磨いた専門知識を実地に応用し、学生の職業観の形成に役 立てるため、インターンシップも実施。毎年95%を超えるきわめて良好な就職率を誇っています。尋352−8510 埼玉県新座市菅沢2−l−28 募集・入試センター 048−477−0924十文字学園は、創立者である十文字ことの「教育を受 けたいと思う女性がひとりでも多く学べる私立学校を作 りたい」という弓軋,1願いのもと、1922(大正11)年に設 立された文華高等女学校を起源としています。 以来、85年にわたる歴史の中で、社会の変化に柔軟に 対応できる女性の育成に携わり、社会科学と情報科学、 女性学を融合した独自の教育体制を確立。2007年4月か らは、人間生活学部幼児教育学科を「児童幼児教育学科」 に改組し2専攻制とするなど、時代のニーズに即応した、 さらなるカリキュラムの整備・充実に努めています。 m踵等訂捕虜 社会情報学科にはコンピュータの技術 を習得する「デジタルテクノロジーコース」と、経営・ 会計の理論と実務を学ぶ「ビジネス情報コース」が、コ ミュ=ケーション学科には情報の表現者としての知識を 身につける「マスメディアコース」と、豊かな発想で社 会の多様な問題に挑む「現代社会コース」があります。 学生は、これらの中から自分の所属する学科・コース を選択しますが、日々めざましく進化する高度情報社会 に対応し貢献できる人材を育てるため、ユニークな「主 専攻・副専攻制度」を導入。所属コースの専門を徹底的 に学ぶプランのほかにも、学科やコースの枠を超えて幅 広い知識を身につけたり、実践的な英語力を養ったり (英語副専攻)と、自分の関心や将来の目的に合わせて 選べる多彩な履修モデルが用意されています。 漢題責巨糊膚 学部のメイン・テーマは"人間生活の 探究"。人間生活に不可欠な「食」「育」「福祉」「心理」の 4領域を相互に学び合い、より豊かな人間性を養います。 児童幼児教育学科では人間学の一環である幼児教育学 を学び、お互いに育ち合いながら、子どもたち一人ひと りの個性に応じた指導ができる教育者・保育者を育成し ます。食物栄養学科では人間栄養学の基礎と実践を基盤 に、資質豊かな管理栄養士の養成を目指します。実験・ 実習を重視し、講義で習ったことを実証的に学んでいき ます。人間福祉学科は「社会福祉コース」と「介護福祉 コース」から成り、人々が生活する地域社会を視野に入 れながら社会福祉の専門知識、実践的な技術を学びます。 人間発達心理学科は生涯にわたって成長し成熟する、人 間の"こころ"のフシギを探ります。「生涯発達」と 社会情報学科 150 (デジタルテクノロジーコース、 ビジネス情報コース) コミュニケーション学科130 (マスメディアコース、現代社会コース) 児童幼児教育学科 幼児教育専攻 130 児童教育専攻 50 食物栄養学科 80 人間福祉学科 60 (社会福祉コース、介護福祉コース) 人間発達心理学科 80 社会情報学部人間生活学部学内では武蔵野会奨学会(貸与年額60万円)、若桐奨学金(貸 与年額20万円)、けやき奨学金(給付金額20万円)や、本学独自 の十文字学園奨学ローン(1年次のみ利用可能)などがあります。 学外では、日本学生支援機構奨学金(旧・日本育英会奨学金)な どを利用することができます。 豊かな自然に恵まれた、穏やかな雰囲気の新座キャン バス。キャンバス内には図書・情報センター(図書館)、 カフェテリアなど、快適な大学生活を送るための施設や 設備が充実しています。 コンピュータとネットワーク環境が充実しているのも 大きな特徴で、学生全員に個人のメールアドレスを発行 しているので、学習や就職活動など幅広く使えます。な お、学内に設置しているパソコンはすべてインターネッ トの利用が可能となっています。 前後の少人数クラスで行われているため、教員と学生の コミュニケーションが活発です。 また、「クラス担任制」を導入しており、学習面はも ちろん、将来の進路など、学生生活全般のアドバイザー としての役割を果たしています。 社会情報学部では教員免許(情報、公民、英語、社会) に必要な科目を提供。専門科目は初級システムアドミニ ストレータ、ビジネスコンピューティング、基本情報技 術者試験などの情報関係の資格取得にも対応していま す。また、英検やTO日Cなど英語関係の準備講座があ り、合格をサポートしています。人間生活学部では、小 学校教諭、幼稚園教諭、保育士、社会福祉士受験資格、 介護福祉士、管理栄養士、養護教諭などの国家資格取得 に対応したカリキュラムを設置しています。 短期海外英語研修は夏休み期間中の約1か月間に、ア メリカ、カナダ、イギリスの姉妹校および提携校におい て、現地校のカリキュラムによる特別英語研修を受講。 各種の課外活動プログラムを通じて、生きた英語と現地 での生活習慣、欧米文化を学びます。また、カナダのノ ーザン・ライツ・カレッジ(NLC)との協定により、 学生1〜2名に1年間の奨学金(授業料免除)を与える NLC奨学金制度も実施しています。 キャリアセンターでは1年次から「自己発見レポート」 などを通じて就職への意識づlナを行っています。企業か らは「企業が求める人材像」を含めた詳細な求人情報を 徹底的に収集するとともに、著名企業の人事担当者を招 いてのガイダンスや資格取得の相談、個別カウンセリン グなどを実施。また、インターンシップについても積極 的に取り組んでおり、毎年95%を超える高い就職率を達 成しています。 f環沼諒帖粗ミく社会情報学部〉鹿島建設、倉敷紡績、イ トーキ、NECソフト、キリンビジネスシステム、損保 ジャパン情報サービス、ブリヂストンソフトウエア、 NTTデータフィット、京浜急行電鉄、オンワード樫山、 キヤノンシステムアンドサポート、リコー販売、商工組 合中央金庫、千葉銀行、三井住友銀行、武蔵野銀行、り そなグループ、新日本監査法人、日本旅行く人間生活学 部〉幼稚園教諭、保育士(保育所、施設など)、栄養士 (病院、学校、幼稚園、保育所、施設など)、研究職(日 本油脂、キユーピーなど)、その他一般企業 @AO入試(対話型AO、課題型AO) (む推薦入試(I期・U期) B一般入試(A・B・C・D日程) C大学入試センター試験利用入試(前期・後期) D特別入試(社会人・帰国生徒・学士・短期大学士・外 国人留学生入試) く日程〉 3/2813:00−16:30(受付12:30より) 以降、6月、7月(2回)、8月(2回)、9月(2回)、 10月、12月に実施予定 く内容〉 7月以降は月替わりイベントとして模擬授業や推薦入試 対策講座などを行います。(予定) *詳細は本学HP等でご確認ください 募集・入試センターでは学生の募集・入試、オープンキャンパ ス・進学相談会・学園見学、募集要項等の資料請求、出願資格等 についてのご相談を受け付けています。 受験相談・資料請求 罷0120−8164−10(はいろうよ!十文字) 048−477−0924(直通)boshuu@jumonji−U.aC.jp